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千葉市緑区にあるセルプ・ガーデンハウスは障害の子を持った母親ら6人が中心となって建設運動を展開し、
9年間の草の根運動で延べ80万人を超える多くの人々の支援によってできた、全国でも例のない施設です。
建物はモダンなデザインと、生活する人に優しい工夫と配慮がされた機能や設備。
そして施設内は障害を持ち施設を利用している方たちや職員の笑顔と愛情に満ち溢れています。 |


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寒い日が続いていますが、体調を崩さないよう気をつけましょう。 インフルエンザやノロウィルスなどの感染予防対策を行っています。施設にお越しの際は、お手数です がマスクの持参と着用をお願いいたします。
※新規職員の募集内容を追加(看護師・指導員)しました。 「入所・通所・職員採用」のページをご覧ください。
※平成24年4月に新体系への事業移行をします。 予定している事業内容は生活介護事業・施設入所支援事業・特定相談支援事業・短期入所 日中一時支援事業です。
・2月 3日(金) 節分行事を行います。 ・2月〜3月にかけて震災で被害のあった個所の修繕や居室の増設・屋上防水工事などを予定していま す。
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・1月 4日(水) 新年顔合せ。毎年恒例「今年の抱負」を一人ずつ書きました。この「抱負」は中央廊下 に貼り出されています。ぜひご覧になってください。 ・1月18日(水) ブラインドサッカー日本代表 佐々木康裕選手(千葉県庁)を講師に招き、一般教養講座 が行われました。 視覚障害を持ちながらサッカーに挑戦し続け、苦しさや喜びを体験されたお話と、「ブラインド サッカー」のルールや魅力を説明してくださいました。 「サッカーが大好き」な佐々木選手!これからも佐々木選手とブラインドサッカーを応援して いきましょう! ・1月25日(水) 利用者・職員の健康診断を行いました。 |
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・身体障害者入所授産施設(30名)
・短期入所(3名)
・身体障害者通所授産施設(20名)
・日中一時支援事業(2名)
・地域交流スペース |



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